子育て
子育てに占いをどう使う?
子育てに占いをどう使う?
子育てに占いをどう使う?
子育てに占いをどう使う?
子育てに占いをどう使う?
子育てに占いをどう使う?
誰が受験するの?
お母さんが幸せなら
あやとりの会のこと
子供のためを思って言っていても…
「おまえはこういうところがダメだから気をつけなさい」「言うことを聞かないと~~になりますよ」「そんなことをやっていると大きくなったとき困るよ」「出来ない子」「しょうがない子」「だめな子」「情けない子」「馬鹿」「のろい」「ぐず」「困った子」……子育て中の親なら、きっと一度以上はこんな言葉を口にしたことがあるのではないでしょうか?
2007年03月21日 22:15
入学試験は廃止すべきでは?
世界史未履修のこと
昨年末、全国の高校で本来必修であるはずの世界史が未履修の生徒がたくさんいることがわかり、そのままでは大学に合格しても肝心の高校が卒業できない、大急ぎで補習をする…というニュースがありました。
これについて身近な人からコメントを求められ、次のようにお答えしました。
2007年02月05日 09:34
見逃さなかった子供のサイン
子供の警笛
自分を褒めるということ
知識だけのドクター
報道のあり方
そして、その後。クラスメイト3
そして、その後。クラスメイト2
そして、その後。クラスメイト1
ごちゃごちゃ&忘れ物
「机の上がごちゃごちゃで片づけができないんです」「毎日忘れ物をしていきます」…こんな相談をしてこられるお母さんたち、その後に必ず「何回言っても駄目なんです」とおっしゃいます。
2006年10月14日 17:27
中高校生の親へのアドバイス(2)
中高校生の親へのアドバイス(1)
再び・クラスメイト2
再び・クラスメイト1
クラスメイト3
クラスメイト2
クラスメイト
自分のなかの子供(3)
再び、続きです。
練習を始めてみると、最初は違和感があるかも知れません。
マイナス思考は、注意を払えば払うほど、ふくらんできます。直そうと努力すればするほど強くなってきます。マイナス思考はマイナス事項を呼びます。物事が、マイナスの方に展開して行き、自分が「望む」プラスに転換しません。
一方、プラス思考はプラス事項を呼びます。マイナス思考を無理にプラスには出来ません。マイナス思考は、それで良しと受け入れ、<<さて、これから先どうしようか>>とプラスで考えるのがコツです。
どうぞ練習してみてくださいね。あなたのように良心的で、一生懸命な人なら、きっと、改善されてきます。子供を愛しているからこその悩みだと、悩んでいる自分をいたわってあげてくださいね。エール送っていますよ!ご質問ありがとうございました。」
2006年09月26日 10:43
自分のなかの子供(2)
自分のなかの子供(1)
大人になりがいのある家庭Q&A(3)
大人になりがいのある家庭Q&A(2)
大人になりがいのある家庭Q&A(1)
ある幼稚園でのエピソード
隠れた三角関係
「親育ち子育つ」講演会に参加してくださったある方がこんなことを語ってくれました。
――今までは子育てに関しても、義母をたてるよう振舞う自分がいた。子供はその雰囲気を感じ取り、自分が許可しないだろうと感じることは義母を通して言うようになった。それでは良くないので、親の特権として、義母よりも自分の意見を聴くようにさせたい。――
2006年06月29日 09:28
配偶者が問題?
「親育ち子育つ講演会」
「Namiさんの幸せ子育て術」
ウソをとがめるより想像力を大切に
「お話と現実が区別できなくてウソを…」
「子どものウソに腹が立ちます…」
「子どもがウソをつくんです」
ある小学校にて
先日、神奈川県平塚市のある小学校へ行きました。PTAのご招待で「親育ち子育つ」の講演会をさせていただきました。
熱心なお母さんたちが65人、お父さんも1人参加してくださいました。いつも子育て真っ最中のお母さんたちとお話をし、作業をすることほど楽しく生きがいのあることはないと感じます。
学校は百年以上の歴史を持つところとか。
2005年10月11日 20:20
「愛している」と言ってください
こんな質問をいただきました。
「中学生の子どもがいるのですが、どうやって親の愛を表現したらいいのでしょう? もう添い寝したりだっこするわけにもいかないので困っています。」
2005年10月10日 21:43
ほめることと、口出しすること。矛盾しませんよ
こんな質問をいただきました。
「子供の立場に立って考え、子供のやっていることを最大限に評価してあげて、ほめてあげることは大切なのはわかりました。
でも親としては、もう少し練習をするともっとよくなる、もう少し頑張るとよい結果が出ると欲をだしてしまいます。
2005年10月08日 09:20
紙とペンを用意してください
子育ての目標を決めてみましょう。
紙とペンを用意して、下記の質問にお答えください。
パソコンでメモしてもいいですね。
○自分の子どもに、5年後にどういう子どもになってほしいですか?
○10年後はどうでしょう?
○そして社会人として出発するとき、どんな大人になっていてほしいですか?
2005年08月21日 10:09
夏休みの目標のように
夏休みも半分以上過ぎましたね。
お子さんのいる家庭では宿題が気になってくる頃でしょうか?
現在の日本の公立学校では宿題がほとんどない場合も多いそうですから、
塾や家庭での復習に取り組んでいるかもしれませんね。
2005年08月16日 23:49
子育ての幸せ
少し遅れましたが、続きです(毎日書くのはむずかしいですね)
「自分が行きたい」から、「子どもも行けば楽しい」はず、と
深夜の居酒屋でも、週末の繁華街でも、どこへでも連れて行く。
海外旅行に「自分が行きたい」から、「子どもも行けば幸せ」のはず、と出かけて行く。
公園で毎日遊ばせた方がいいのはわかっているけれど、面倒だし、家の方が楽。
「自分は家にいたい」のだから、「子どもも納得する」はず……。
2005年08月15日 10:08
ママたちへの『ゆとり教育』?
先日、このblogに子どもを「温室」で育てるのは子供のためによくないと書きました。
一方、お母さんたちはどうなのでしょう?
私は子育てプログラムでたくさんのお母さんたちにお目にかかっていますが、
どうも最近、勘違いしているな、と思うことが増えてきています。
2005年08月13日 21:07
再び「子供が変」?
前回の日記、少し言い足りなかったかもしれません。
私は「自分嫌い」に危機を感じることはないと書きました。
そうです。むしろ、自分が嫌いだと思い悩む気持ちこそ、
将来大きな飛躍をする、事を成し遂げるための大切な基本になる事が多いと思っています。
2005年08月01日 20:56
「子供が変」ってほんと?
ある調査*によれば、中学生の半数以上が「自分を好きではない」ととらえているそうです。
こういう記事を読むと、親は「うちの子は大丈夫?」と心配になりますし、
私たちは、社会をつくっている大人の一人として不安になります。
でも、はたして本当にそうでしょうか?
自覚ある人の調査をしたら、どの時代にも自分嫌いな人がほとんどではないかしら。
私は数多くのセミナーのなかで、大人に対して
「いい子はどんな子?」「悪い子はどんな子?」「それでは自分はどんな子?」
という質問をします。
驚いたことに、ほとんどの人が「自分は悪い子」で、「自分が嫌い」と答えるんです。
みんな、充実した仕事をしている人や、子育て真っ最中の人など、
それぞれりっぱに自分の人生を歩んでいる人たちですよ。
2005年07月19日 23:30
