心と体
完全に健康なら135歳まで生きられる
身体はモノです。心をいれておくバッグ(袋)のようなものと考えてみましょう。
心、頭、気、念など=マインドの影響を受けなければ、身体は健全に135歳までもつといわれています。友人の話によればインド伝統医学のアーユルベーダでも「心身が完全にすこやかなら人間の寿命は125年である」といわれているそうです。
2009年05月05日 14:18
なぜ病気になるのでしょう?
最近考えていることです。どうやらペアになっている臓器(肺や腎臓や生殖器など)は外部との関わりと関係しているようです。ペアになっていることが「関係」を象徴するのだと思います。
2009年05月01日 21:53
ハワイの家のゴキブリ
岐路 その2
岐路 その1
最近、脳波のバイオフィードバック研究を覚識を高めるためにやり、瞑想をエゴ超越のためにやっている。これらの成果が、現実にはいったいどういう面で出てきているのか、と疑問に思うときがある。知識として、概念として、話したり書いたりする面にはこれと言って発展も前進もないようにみえる。本当にやりがいがあるのだろうか?
2007年11月22日 09:39
私のなかの小さな変化
やってきた訪問者がリビングのテーブルを見て「Namiさん、スターウォーズなんてごらんになるんですか?」とちょっと意外そうな顔…テーブルにはアメリカで買ってきたばかりのDVD『スターウォーズ』が3巻置いてあったのです。全部で6巻買っちゃったんですが…
2007年11月08日 13:37
私の心の足跡5(そして幸福)
私の心の足跡4(閑話休題)
(5月某日)
南の空に積雲が今年初めて現れた。東京湾や彼方の海の上に顕れているのだろう。中に雷電があり、暴風のあるあの積雲が今日は夏をつげる第一号。でも風は軽く涼しく、まだ梅雨にも夏にも間があると、楽しく街を歩いた。
2007年09月15日 21:31
私の心の足跡3(体は私ではない)
(5月某日)
10日間のプログラム(体と心のリニューアル)を開催中。もう後半に入り、参加しているみなさんは、人生の害になってはいるが大切なことどもに容易に触れられるようになって来ている。そして、それらを手放して晴れ晴れした未来を手に入れることも早くなってきている。私も楽になって来た。
2007年09月12日 21:28
私の心の足跡2(やっと晴れ間)
(4月某日)
やっと晴れ間が来た
25分以上書いてみた。悶々としていること、いや~な気持ちばかり、苦しい体の具合と時々襲ってくる高血圧と顔と体のほてりがいったい何なのかを。
2007年09月05日 00:04
私の心の足跡1(怪しげな日々)
この春私は過渡期にいました。当時mixiに書いていた日記を抜粋してまとめ直してみましたのでごらんください。長文ですが、じっくりお読みいただければ幸いです。
***
(4月某日)
過渡期にいる。
今まですっきりと落ち着いていたのに。イライラする。腹が立つ。心配になったり、解らないとかいう自分の言葉が聞こえて来たりする。 悪くなるはずがない体の部分が痛かったり、苦しかったりする。
これを過渡期だと思うのはなぜだろうか?
2007年09月02日 22:32
私の歯は、馬の歯?
花粉症のやめ方・その後
花粉症のやめ方
心で何が起きているか…?
エネルギーの充電方法
前回は、お母さんあてにエネルギー充電に関して書きましたが、エネルギー充電はすべての人に必要なことです。長い間怠っていると、心身がうまく機能しなくなってしまいます。心の健康には必須のことです。
2007年02月26日 20:01
エネルギーのこと
体は本来健康なもの!
もう太っていなくていい
脚が長いとカッコいい?
体が悲鳴をあげる
体調が悪いときは、心も悪くなっている
鬱(うつ)のときは内面に沈んでみる
更年期の症状のひとつとして、鬱(うつ)傾向があります。
更年期ではなくても何かのきっかけで男女に関わらず、うつが訪れることはあります。
私にも数年に渡って、うつがやって来たことがありました。
2006年04月19日 09:51
朝20分間のストレッチ
「どうして老人になるとヨボヨボするんだろう?」と不思議に思っていました。そして60歳ぐらいから膝の関節が痛くなってきました。ある日、関節が硬くなり歩かなくなるからヨボヨボになるんだ、と気づいたのです。
2006年01月12日 14:07
今の元気を探すコツ
体力が落ちたなーと感じて、急に元気がなくなってきた……。
体のあちこちにガタが来たなーと思うと、
もう、生きがいや希望、夢なんて見ることも忘れてしまう……。
ずっと元気でいられる方法をお教えしましょう。
2005年09月25日 00:14
たとえば更年期、たとえば老化
人間の体はずっと上り坂ではありません。
ある時期から、少しずつなだからに下降していきます。
自分でも気づかないうちに、少しずつ。
エネルギーがなくなってきて、
体力が落ちて、肌のつやがなくなって、
集中力、記憶力も落ちて、
ああ、若い頃に帰りたいわ、と思いますか?
でも、エネルギーがなくなることは、実は、いい機会ですよ。
信じられない?
七十四歳になった私が言うのですから、まあ、お聞きなさい(笑)
2005年09月21日 16:50
愛に満ちた空間
ちょっと思い出したので、瞑想に参加した感想をもうひとつ書きましょう。
先にも書きましたように、私はボランティアとして参加しましたが、
結果的にはマネージャーもやることになり、得ることも多かったのです。
たとえば、途中で体調を崩す人も出てきます。
マネージャーである私が付き添って病院へ連れていったのですけれど、
そんなことが2回ほどありました。
ところが、病院へ行くと、私自身がぐったり疲れてしまうのです。
非常にいやな気分になって、言いようのない不快な疲れを感じました。
これは、心と体がつながっているから。
そして、瞑想のために集まった空間と、病院という空間のエネルギーが
まったく違うからだと思います。
愛にみちた穏やかな空間から、突然外の世界へ無防備に出て行くと、
自分でも気づかないほど消耗してしまうのでしょう。
ですから、出かける前には、さあ、出かけましょう、と自分に言い聞かせ、
反対に、帰ってきたら自分自身をお掃除してあげてから寝る。
家に帰ってきて落とすのはお化粧だけではありませんよ。
外で拾ってきてしまった心の疲れ、よけいな疲れなどもさっぱり落としてから
ベッドに入りましょう。
2005年09月11日 23:01
